愛和建設株式会社

全館空調の特徴

音も静かで、より良い睡眠がとれる

エアコンの騒音で阻害される睡眠、知らないうちのストレス

全館空調と聞いて、気になるのが騒音。

中には、エアコンの送風音や機械音がストレスになったり、吹き出す風が体に当たるのが嫌で、ついつい暑さや寒さを我慢される方もいらっしゃるのではないでしょうか?

特に、毎日の体調管理には、より良い睡眠が必要ですが、送風音などで知らないうちに浅い眠りになってしまう場合もあります。
健康維持には、良い睡眠が欠かせないことは皆さんもご存じですよね。

また、子供が小さいうちは家族みんなで一つの部屋で寝る場合や、寝室で大人二人で寝る場合、建築基準法に適合している換気量でも、二酸化炭素の濃度が上がり、快適な睡眠にはなりません。
マッハシステムは、室内の空気を1時間に約十回も入れ替える大量の空気循環で、二酸化炭素濃度が上がらず、温度も適温を保つ為、朝までぐっすり寝られます。
通常の住宅の寝室だと6畳から8畳の部屋の空気量を3,4人で朝まで利用しますが、マッハシステムは、家中の空気量を3,4人で利用できると言う大きな違いがあるからです。

赤ちゃんの画像

マッハシステムは、小屋裏や2階に設置されているのでエアコンの騒音が気になりません

赤ちゃんの画像

マッハシステムでは、騒音の元となるエアコンや送風機は空調ユニット内に設置しており、エアコン自体も特別な大型のエアコンではなく、家電量販店で販売されている一般的な製品です。

各部屋には吹き出し口があるだけなので、機械による騒音が殆ど気になりません。

また、送風の体感が少ないことは、「家の中のどこにいても快適」でご紹介していますので、ぜひご覧ください。

夏も冬も1年中快適な温度と静かな部屋で、朝までぐっすりと寝ることが出来ます。

写真:小屋裏スペースに設置された全館空調用のエアコン

マッハシステムの特徴